ランニングと自転車で運動する中年

中性脂肪と血糖値高めのおっさんが、メタボをやっつけるためにランニングや自転車をやり、トライアスロンやマラソンに出る日記です。

マウンテンバイクもなかなか面白い

最近、家にあった安MTBで遊んでいます。


8速アリビオが付いたハードテール車で、MTBというかなんちゃってMTB。そして15年ほど軒先保管され主に近所の買い物用として使われていた自転車ですが、トレランしていてここなら自転車も楽しいんじゃないと思い、15年間で多分初めて山に持ち込んでみたら楽しかったという感じです。

本当はできる子なのに今まで長いことパパチャリに甘んじさせていてすまなかったなという気持ちです。

 

安MTBの問題は重量がメチャ重いことで、多分15㎏近いんじゃないかと。これにはカギとスタンドを付けたままだからという問題もあるのですが。

このため&私の根性の足りなさ加減の相乗効果で、担ぎは勘弁、押しも気乗りしないという問題があり、激しくコースを選びます。下りでもゆるめの階段降りすら20段もやるといやになるので、個人的にはトレイルというよりジープロードが理想です。砂利道でちょっとわだちや水が流れて溝が出来てるようなところがいいですね。

 

しかし、そんなコースはなかなか見つからないのです。

MTBのコースはWeb上では皆さん慎重に秘匿されており、ぼっちの一見さんはどこを走ればいいのかも分からない。山は私有地も多いので、人が来すぎて問題を起こし侵入禁止になりかねないので秘密にするのは分かりますが。ビギナーにはなかなかハードルが高い。

 

そんな中、国土地理院地図やアプリのYAMARECOで当たりを付けて探索していますがなかなか当たりを引けないですね。携帯の基地局がある里山山頂はジープロードがついていることが多い感じがしますが、必ずしもそうではないですし

 

あと問題は事故ですね。スピードこそロードほど出ませんが、ちょっと間違うと崖から滑落するのでまあ危険は危険です。イノシシやスズメバチやマムシなどバイオ領域の危険もありますし。

 

しかし、下りでわだちや路肩のバンクにタイヤ乗せてまぐれでターンが決まると実に気持ちいいですし、木の根や岩の難所を足つきなしで抜けられるとやった!という気がして楽しいです。ウズラの群れなど珍しい鳥を見かけると得した気がします。


そんな感じでなんちゃってMTBもなかなか楽しいです。もっといいコースを見つけたいですね。

 

鵞足炎(がそくえん)との闘いとフォームローラー

膝の内側が痛くなる鵞足炎(がそくえん)という傷害があるのですが、持病化してしまい割と困っています。


この鵞足炎は以下のような条件がそろうとなりやすいらしいのですが

  • 使いすぎ、走りすぎ。
  • X脚で膝が内側に入ったり、つま先が外側を向くフォームで走っている。
  • 内転筋、ハムストリング辺りが固い。

数年前痛くなった時フォーム改造をして痛くなくなったので、もう平気だろうと安心してストレッチもせず先月200㎞以上走ったら久しぶりに少し痛みが出てしまいました。

上記3つの内、使いすぎと固さの2つ揃うと発症してしまうようです。

 

当分レースもないし2週間ほどランを控えめにして静養し(自転車は乗っていましたが)、ほぼ痛みはなくなってきました。

昨日は試しに7.5㎞ほどジョグしてみましたが平気なのでこれで大丈夫かな?


対策としてやったことは、ランを控えめにして使いすぎを止めると同時に、内転筋、ハムストリング辺りの固さを解消して柔らかくするため、一日4回くらいストレッチをして、更にフォームローラーを仕入れてゴロゴロしています。


ストレッチは四股、前屈、開脚前屈で、一日3-4回。前屈、開脚前屈は椅子に浅く掛けて片足づつでも出来るので職場でもやっています。


フォームローラーはこれを買いまして

内転筋、ハムスト重点に一日2回ほどやっています。

これでごろごろすると明らかに可動域が広くなります。ハムストをごろごろする前と後で、立位体前屈で2センチ位分曲がるようになります。

最近、右と左で筋肉の固さが変わってきていて、ストレッチしている方が柔らかくなっている気がします。これ、効き目あるのかも。

 

このフォームローラー色々種類がありますが、凸凹がきつくなく溝が少ないものはマイルド。凸凹がきつく鬼のこん棒みたいなやつはハードな刺激です。

フォームの固さも違うでしょうから見た目だけでは完璧に分からないでしょうが、一応の目安にはなりそうです。

次買うならこれくらい凸凹がきついやつの方が少し痛そうだけど効きそうでいいかなと思ってます。

 他にも色々あるので見てみてください。

amzn.to

ネックカバーというバフとかネックゲイター的なフェイスカバーを100均で調達

バフとかネックゲイターとかフェイスカバーとかネックカバーとか言われる例の布の筒ですが、100均一でなかなか良いのを見つけましたよ。


私の場合着ける目的はニューノーマル下でのマナー及び顔の日焼け防止です。もう年ですからシミも気になりますし。紫外線はしわの原因にもなるらしいですから。


そのために一般的なバフとかネックゲイターとかフェイスカバーとかネックカバーとか言われる例の布の筒(以下ネックカバー)を買ってみました。


ウイルス防御力はあまり無さそうですが、多少攻撃力は弱まりそうですし、マスクに比べれば格段に吸気抵抗は小さくて苦しさは大分改善されました。

一方で首周りに風が通らないため暑いのが不満でした。首部分は皮膚に触れていないところが多いので、気化熱を奪って涼しくなる効果もあまり感じられません。

首は頸動脈があり沢山の血液が通るので、ここを冷やせると暑い時には効果的なはずですが。冬にマフラー巻くと暖かいのの逆です。


私の場合首が日焼けすることは全然気にしていないので、幅はいいとして長さが半分位で鼻からあごまでかかればそれでいいと思っていたんですがありましたよ100均に!


Seria及びCandoのものを買ったのですが、どちらも名前は「ネックカバー」で、女性向けの軽衣料コーナーにありました。

最初に買ったのはSeriaのものです。

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Seriaには首まで覆う長さ36㎝のものと、長さ18cmのモノがあり、当然私は18㎝の方を選びます(一般的なものは40㎝ほど)。しかしパッケージが36㎝の方は「顔に巻く」イラストもあったのですが、18㎝の方は「頭に巻く」「首に巻く」の2パターンしか書かれておらず若干不安です。36㎝の方は何色かあったのに、18㎝の方は黒だけというのも寂しかったのですが。

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パッケージの裏を見ると「ポリエステル100%」でCoolmax糸を使ってると表示があり、素材的にはランニング用に良さそうです。

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かぶってみると上下端共に切りっぱなしのせいか締め付けが弱く、耳掛けもないので、上端を2㎝ほど折り返したほうが調子いい感じです。

耳の上までかぶせてしまえば安定しますが、耳の下だと落ちてしまいます。その場合帽子の後ろに上端を少し挟むと安定します。

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ランニングというよりも、Black Lives Matter!とか「光復香港,時代革命」の方が似合う雰囲気ですがまあそんなものです(何が?)。


吸気抵抗や濡れた時の涼しさはいい感じで、首に風が通る分長いものより涼しいです。ただ、色が黒なので日焼け止め効果は高いですが、輻射熱を吸収して顔は暑いかもしれません。

 

その後CanDoに行きまた別の「ネックカバー」を買ってしまいました。こちらの長さはたしか24㎝です。こちらの方が多少長いのですが、多少締め付けがあるので、装着自体は安定します。布はかなり薄く軽い感じです。ただ長さが少し理想より長いかな。

寒くなるまでもう少しこれらは日焼け防止にも活用したいと思います。マスクより全然楽に息が出来ますから取りあえず口を覆いたい人にはいいですよ。

ツール・ド・フランス2020は伝説になった

コロナでゴールは無理なんじゃないかと言われながら始まったツール・ド・フランス2020ですが、レースディレクターのプリュドムさんが陽性出て退場させられながらも、選手達はなんとか3週間無事に過ごしゴールしました。良かった。

もっと良かったのがレース展開がめちゃくちゃ面白かったこと!もう毎日驚きと感動での連続でした。下手な漫画より漫画チックでもうこれは伝説でしょう。

ここ10年でダントツに一番面白かった!

 

漫画であれば主人公はやはりポガチャル。

  • 21歳初出場のツールドフランス!
  • 主要なアシストが2人リタイヤし、山岳では毎日孤独な闘い!
  • 実質最終日に激走し総合優勝を決める!
  • 総合優勝に加え、山岳賞、新人賞も一人占め!

こんなの漫画以外にあり得ないでしょ。

展開的に近かったのはエヴァンスがアンディをTTで逆転して優勝した時ですが、あの時はアンディはTT強くないのでエヴァンスかなとみんな思っていてその通りになりましたが、今回は3週間の間どんどん強くなっていき、最後にTT速いログリッチに2分差つけて逆転優勝!主人公仕草ですよ。

TTはチーム力関係ないのでチャンスはここしかなく、それを道中竈門炭治郎みたいに強くなって最後モノにしたという。まあ善逸(アル)、伊之助(フォルモロ)も最初は居たんですがリタイヤしちゃったから…

20ステージはやっぱりTTがいいですね。イネオス大名行列はもう見たくない。

 

漫画弱虫ペダル的には箱根学園に相当するのがユンボヴィズマの皆様。

  • ジロ3位・ブエルタを取り満を持してツールを取りに来たログリッチ
  • TT最強だがおなかは弱いジロチャンピオン。デュムランさん
  • 散々アシストした後なぜかゴールスプリントに参加しコカール辺りも蹴散らす宇宙人ファンアールト
  • アタックは確実につぶしに来る意地悪キャラ設定のセップクス
  • 一言でニュートラル区間にしちゃうプロトンの最高権力者トニーマルティン

おお!箱根学園よりキャラが立っている!

そしてポガチャルとログリッチが同郷の友人というのが少年漫画からパクったかのような設定です。最強のチーム力なのに、最後ポガチャル一人にやられるのも漫画的。

 

京都伏見に相当するのがイネオスですかね

いつもは鉄の規律で山岳大名行列を連日続ける可愛げがないチームですが、ベルナルリタイヤ後の、カワサキ&カラパスのアベックゴールは感動しました。

ここはBLにされるところなのですが。

世界戦もミラノサンレモも勝ったカワサキさんでもツールのステージ優勝は嬉しいんですね。

 

泣いたり吠えたりいちいち感情が爆発するポイント賞サムベネットさんも近くに居たらめんどくさそうですが、キャラクター的にはかなり面白いし、シャンゼリゼでは文句なく強かった!

11ステージのスプリントで四人リム差ゴールなんてマンガでもさすがにやらないですよ。

 

他にも総合敢闘賞のヒルシ!カッコよかった!今回フランス人が総合も3賞もかすりもしなかったので、無理やりフランス人のアラフィリップ辺りに行かないか心配だったのですが、ヒルシ以外ないでしょう。単騎逃げがカッコいいのですが次はデヘントさんと逃げるのも見たいです。

 

今回は本当に面白かった。また見に行きたいです。

こんなのリアルでやっちゃったら、漫画家の創作ハードルが高くなってしまうという危惧。

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ツール・ド・フランス2020の2週目が本当に面白い

ツール・ド・フランスも2度目の休息日となりましたが、今のどころこの10年で一番面白いです。

ヴォクレールがマイヨジョーヌで粘った時も面白かったし、去年もアラフィリップさんは盛り上げましたが、今のところ今年にはかなわない。

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面白すぎて本当は毎日ブログ書きたいくらいですが、このブログはダイエットブログなので(どこが?)自重しています。放送見てても見ているだけではやせませんから。余計に酒飲んで太るだけです。

しかし、ローラー台から見る縛りで21日間中継を見続けて毎日5時間漕ぎ続ければやせますね。来年は検討しますがまあリタイヤでしょう。

 
本題に戻りますが今年のツールが面白い一つの要素が若手の活躍です。

昨年もベルナルが優勝して、カレブユアンもステージ3勝して世代交代感が出ていましたが今年はさらに若手が活躍中です。現在総合2位に付けるUAEのポガチャルなんてまだ21歳ですから。昨年20歳でブエルタ3位は末恐ろしいですが。

昨日の15ステージは総合首位のログリッチを頂上ゴールで千切ってステージ優勝。それもログリッチにはデュムラン、クスと強力アシストがいたにもかかわらずかつてのエヴァンスみたいに単独で勝負して勝っていますから、今登りで一番強い選手といえるでしょう。この調子を持続できれば3週目の山岳で首位に立って優勝の可能性も十分ありそうです。

ログリッチはTT速いですが、ポガチャルも割と速いんですよね。


そしてやっぱりサンウエブのマルク・ヒルシです。今22歳ですが初のツールで躊躇なく単独逃げを3回決め、ついに12ステージでステージ優勝取りましたし、ピーダスン、クラーウアナスンとの黒い3連星ジェットストリームアタックでクラーウアナスンを優勝させた14ステージも素晴らしかった。下りもサガン級に速いしあれは人気出る。

序盤はバッチリトレイン組んでも勝ちきれなかったサンウエブですが、ここに来て目立っています。


その間に挟まれた13ステージもEFのダニエルマルティネスが優勝しましたが、彼もまだ24歳くらいのはず。ボーラの2人と1人でやりあって優勝というかなりカッコいい勝ち方でした。あれもしびれた。

最近のステージ優勝者は20代ばかりですよ

Stage10 カレブ ユアン(26)

Stage11 サム ベネット(29)

Stage12 マルク ヒルシ(22)

Stage13 ダニエル マルチネス(24)

Stage14 クラーウアナスン(26)

Stage15 タディ ポガチャル(21)


国別にみるとバルデもリタイヤ、ギョームマルタンも遅れてフランスはお葬式なのでしょうが、まだ山岳賞のコヌフロワがいます。バルデリタイヤでサポートされるようになるでしょうから、十分可能性はあるのでは?

 

スロベニアはお祭りでしょう。東京オリンピックもかなりの山岳コースですしログリッてチとポガチャルが出るならスロベニアは金メダル候補筆頭ですよね。

 

コロンビアがベルナルは7分遅れになりましたがウランウラン、ミゲルアンヘルロペスが表彰台争いの位置に来ています。

 

あとは今日のPCR検査次第ですね。チームで二人陽性が出ると全員退場というルールらしいので、ユンボもUAEも実は全く安心できないというスリリングさ。プリュドムさん陽性になっちゃうくらいだから大分危ないですね。

 

これからしばらくグルノーブルですが、昨年ラルプデュエズとガリビエを登りに行ったのですがその時一泊しました。

バスチーユ城砦というところがあり、普通の人はケーブルカーで登るのですが、丘の上の城砦まで激坂の砂利道が続いており、ランナーやMTBerは自力で登ってきていて、ケーブルカーで来た自分が恥ずかしくなりました。

よろしければこちらもご覧になってください。

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ツール・ド・フランス2020が面白いです

コロナ禍のおかげで延期になりましたが、ツールドフランスは今のところ順調に合計21日の予定のうち9日間のレースが終わり、今日は休息日です。

 

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これまでいろいろなレースが中止になっているので選手やチームの状況が分からなかったのですが、今回のツールドフランスは今のところとても面白いです。

どこが面白いかというと、今のところですが今回イネオス以外が勝つ可能性がけっこうありそうというところです。これまで5年連続でイネオスが勝っていますから総合ではチーム内の争いしか見るものがなく寂しい感じだったのが、今年は違います。

イネオスはフルーム、G、ベルナルと3人のツールチャンピオンが居て、ツールの総合に全力出すチームのはずですが、フルームが調子悪く、Gにアシストもさせられないということで、この3名の内ベルナルのみ出場。そうはいっても昨年のジロ勝者であるカラパスがアシストなのでそれでも相当豪華ではありますが、例年よりはわずかに薄い感じです。

一方でユンボヴィズマは、昨年のジロ、ブエルタを両方勝ったログリッチがエースで、その前にジロを勝ったデュムランも出ていますがアシストする宣言したようで、もうマイヨジョーヌ着てますし普通に今のところ本命はログリッチェです。そしてステージ優勝を気にしないイネオスと違うのはファンアールトが道中仕事した上でゴール前スプリントにも加わり本職スプリンターを蹴散らしてもう2勝しちゃっていて盛り上げ度抜群です。そのうえファンアールトはTTも速いという。あ、日本人がよくやるトニマルみたいに名前を4文字に略すと問題になるセップ・クスさんもいました。速さ、強さ、ネタと三拍子揃った最強チームです。


そして若手がずいぶん目立っています。ベルナルもカラパスも若手ですが他にも昨年ブエルタ表彰台のポガチャルは多分今回のツールで一番登れていて横風分断でついてしまっった差を毎日返してますし、コフィディスのギョームマルタンも地味に総合3位につけています。ちなみに「ダニエル・マーティン」も「トニー・マルティン」も「ギョーム・マルタン」も綴りはみんな「MARTIN」です。

面白いのはサンウエブのヒルシ。まだ勝ち切ってはいませんが勇敢に強力な単独逃げを決め、捕まったらそのままゴールスプリントして表彰台に上がるなど超目立っています。


更に、今回チームから2人陽性者が出たらそのチームごとリタイヤ!という決まりでやっているらしいので、どれだけタイム差つけても勝てるとは限らずスリル満点です。

 

そういえば僕、昨年はベルギーまで行ってツール見たんだった!1年って早いですね。また見に行きたいです。

dietdiary.hatenadiary.com

よく考えたら昨年2日目のTTを見た話は書いていませんでした。今更ですが今度書こうかな。

湘南国際マラソンやるみたいですね

マラソンは軒並み中止のようですが、そんな中で湘南国際マラソンはやるみたいですね。やるな!と思いつつ大丈夫かと思ったりもしますが。

www.shonan-kokusai.jp

次回は時期が2月28日に移動するようなので、年末年始が調整に使えるのがいいです。いつもの12月上旬実施だと暑いうちから走らないと間に合わない。

 

エントリースケジュールは

9月5日(土)10時から、トレーニングプログラムとのセット枠がエントリー受付開始。

9月5日(土)20時から、トレーニングプログラムとのセット枠がエントリー受付開始。

9月19日(土)20時から、一般枠エントリー受付開始。

のようです。


湘南国際マラソンは先着なのですが、他のレースが無い&密度を下げるために25200人→18000人に枠を絞っているようなので今年は激戦化しそうです。

ローソンのウエブ会員になっていないとエントリーできないようなので、あらかじめローソンの会員になった上で、PCの前で秒読みですね。

 

湘南国際マラソンはフラットで道幅広く本当はレコード狙えるレースのはずですが、時期が早いためいつも仕上がっておらずいつも冴えない結果になるレースなのですが2月開催ならいいかな?


このレース、記念品シャツのデザインがおそらく日本で一番カッコいいですし。